詩と寓話とシュールレアリスム

タイトル通りのテーマです。シュールな詩と寓話を書きます。たまに、ブログの話やテレビの話、日常生活にあったことを書こうとも思います。

木曜劇場「人は見た目が100パーセント」の漫画的過剰表現はアリ?ナシ?

録画して置いた、フジテレビの木曜劇場「人は見た目が100パーセント」を1~2話続けて観ました。 その率直な感想(印象)ですが、「面白い」ではなく、「面白いシーンも少なからずある」ので、録画して置いて、気が向いた時に観る分には、ちょうど良いド…

朝ドラ「ひよっこ」第十六話、奥茨城村聖火リレーのテレビ放送、傑作でした!

NHK・朝の連続テレビ小説「ひよっこ」の第十六話、奥茨城村聖火リレーのテレビ放送の話、二度、三度、見返したくなる、傑作だったと思います。 六十年代の白黒ニュース映像には、真面目に失礼なナレーションが入ることが少なくないことに着目し、パロディ…

モヤさま2、門前仲町のドイヒー喫茶で、伊藤Pの重大発表の内容が判明!

番組開始から10年、これを転機に何かが起きるという、伊藤Pの重大発表予告から、三週置いての、4月16日「門前仲町周辺」の放送で、ついに、これから、どんな重大なことが、モヤさま2に起きるのか?その内容が判明しました。 再来週、さまぁ~ずの二人…

やすらぎの郷~テレビ批判をしたい人たちの神輿ドラマ~

テレビ朝日「やすらぎの郷」の評判が良く、視聴率的にも、各メディア・批評家からも、支持されているようです。 ただ、このドラマ、本当に、その内容が、ウケていると言えるのでしょうか?そして、シルバータイムドラマという局の戦略通り、老人にウケている…

テレビ東京「充電させてもらえませんか?~侍・出川哲朗、タモリ討伐へ、いざ出陣スペシャル!~」

テレビ東京「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」の第一回放送を観ました。ゴールデンタイムの放送なのに、何となく、週末の夕方感が漂っていましたが、番組自体は、とても面白かったです。 とはいえ、初回スペシャルなのに疑問が残る、何とも言えない人…

やすらぎの郷~あの倉本聰が夢想した、人工的ユートピア~

放送枠に、シルバータイムドラマと銘を打ち、現在、話題になっている、テレビ朝日「やすらぎの郷」を十話まで観た感想です。 脚本家の倉本聰氏の「今のままのテレビ(ドラマ)ではいけない。何か一石を投じたい。今、テレビというメディアに求められているも…

NHK・朝の連続テレビ小説「ひよっこ」は、面白いという感想です

NHK・朝の連続テレビ小説「ひよっこ」の第一週を観ました。視聴率的には、やや物足りない結果に終わったそうですが、私個人の感想を言わせてもらえば、近年の朝ドラで、「最も良く練られ、最も良く仕上げられた第一週」だったと思います。 特に第一話は、…

胃癌で闘病中の母が亡くなりました、享年六五歳でした

学校の授業参観で着るような高い服を着て、カツラつけ、化粧をした母が、自分の足で、颯爽と病院を出て、私の車に乗り、入院中、お世話になった人たちの家に立ち寄り、お礼を言う・・・深夜、自宅でそんな夢を見ていた私のスマホに、病院にいた父から、一本…

入院中の母との、最期の会話らしい会話になったかも知れません

胃癌で闘病(入院)中の母を看護する日々が、ずっと続いています。 母は、一日二十四時間のうちの大部分を、眠っています。起きている時、多少なりとも意識がある時は、痛みが激しくて、眠ることさえ、出来ない時です。 たまに、眠気もなく、痛みもなく、目…

入院している母の病状が思わしくないので、しばらく、このブログは活動休止します

胃癌で入院中の母の容体が、完全な寝たきり状態となりました。口から栄養を摂れずに、点滴から栄養を摂っています。排泄は、おむつです。痛み止めも効きが悪くなっているので、誰かが腹部などを擦ってやらなければいけません。口や舌を動かさないせいか、滑…

ひよっこ・第一話「有村架純、茨城弁『だっぺよ』を初披露する」

NHK・朝の連続テレビ小説「ひよっこ」の第一話を観た感想です。大まかな印象としては、たった十五分の放送であっても、思わず笑ってしまう場面が多く、農村感100%の茨城(途中から東京)を舞台にした、明るく楽しい、コメディー色の濃いドラマとして…

いい旅夢気分「千葉の房総で、蛭子が暴走スペシャル」

テレビ東京・土曜スペシャル「いい旅夢気分」を観ました。ただし、私の中で興味があったのは、太川陽介&蛭子能収のバス旅コンビだけだったので、他は観ませんでした。当然、この記事で語るのは、この二人のことだけです。他の旅(旅人)に興味がある方々は…

昨日も、今日も、入院中の母のお見舞いに行きました

このブログに何度も登場している、胃癌で闘病中(入院中)の、私の母ですが、残念ながら、病状は、大幅に悪化しています。 しかも、2~3日会わないうちに、母は一気に、弱ってしまった感じです。今の母は、自分で歩けないだけではなく、自分で起き上がるこ…

小松菜泥棒と張り込みする刑事、認知症の祖母の脳内世界

最近、私の朝の日課は、認知症の祖母の、幻聴や幻覚が生み出した、架空の世界の物語を聞くことです。 昨日も、このブログで「消えた小松菜(ホウレン草)事件」の話をしましたが、今日は、その続編のような話です。 午前九時頃、お茶を持って、私が祖母の部…

認知症の祖母と、消えた小松菜、あるいはホウレン草

今朝、縁側にあるソファーで、祖母がウトウト眠っている隙に、私は車で、近所のコンビニへと買い物に出掛けました。 二十数分後、私が帰宅すると、祖母は玄関と縁側を、ゆっくり歩きながら、あちこち見回して、「おかしい!」と、大きな声で言いました。 「…

このブログの「モヤさま」バブル、早くも弾けました

先週の火曜日に公開した「モヤさま2、伊藤Pの重大発表とは何か?その臆測記事です」が、ピーク時に、二日で5000アクセスという、このブログではあり得ないバブル状況を生み出しましたが、その後、数日で、一日あたりのアクセス数は、1000を割り込…

新聞の定期購読、やめたいけれど、販売店(勧誘)がね・・・。

昔、私のウチでは、全国紙と地元紙を二紙とっていました。その名残りで、今は、双方に義理立てする形で、一年間、地元紙と契約したら、次の一年間は、全国紙の方と契約する、それを交互に繰り返す契約パターンを、もう、十年以上続けています。 が、正直、も…

昨日、胃癌の母が再入院、今日の午前中、会いに行きました

昨日の朝、母は、腰のあたりの痛みと、だるさや寒気を訴え、自分では立てもしない状態となり、父の運転する車で、病院へ行きました。 医師の診断の結果、母はそのまま、入院することとなりました。軽い脱水症状を起こしていたそうです。また、これまで使って…

「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」を観た感想です

テレビ東京「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」を観ました。 太川陽介と蛭子能収の後継コンビが、なぜか、俳優の田中要次と作家の羽田圭介という、他のテレビ局のバラエティー番組にはない、テレビ東京らしい、意図の読めないキャスティングが話題になってい…

九十六歳・認知症の祖母、ヒッチコックの「鳥」みたいな話を語る

今日は土曜日で、家族が何人も家にいるので、私は、病気の母の看護も、認知症の祖母の介護もする必要がなく、夕方、ゆっくり、買い物でもして来ようと、玄関を出ました。 すると、縁側の前の芝生に座り込んでいた祖母が、私を呼び止めてから、「大変だ、鳥が…

病気の母、介護用ベッドの上で、テレビの相撲観戦に夢中

胃癌を患っていて、最近、寝たきり気味の私の母ですが、三日前、介護用ベッドが届いてからは、背もたれを高くして、夕方はテレビの相撲観戦をしています。 ひと月くらい前、「介護用ベッドが欲しい」と母が言い出した時、「いくら何でも、まだ、早い」と私は…

人の褌で相撲を取っていたら、一日あたりのアクセス数が、80倍になりました

昨日、「モヤさま2、伊藤Pの重大発表とは何か?その臆測記事です」が、私に大量のアクセスをもたらしてくれた話をしましたが、モヤさま特需が切っ掛けで起きた、このブログのアクセス・バブルは、まだ拡大中です。 記事公開初日のアクセス数が800、その…

昨日、書いた「モヤさま2」の記事、想定外の反響がありました

昨日、このブログで公開した「モヤさま2、伊藤Pの重大発表とは何か?その臆測記事です」が、少なくとも、私のブロガーとしてのレベルではあり得ない、その日の午後だけで、約800アクセスを獲得しました。 今日も、正午の時点で、500アクセスを超えて…

モヤさま2、伊藤Pの重大発表とは何か?その臆測記事です

テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」に、来週からの三週休止を経て、「何かが起きる?」という重大発表が、「浦和周辺」の放送時、伊藤Pからありました。 既にネットでは、「最終回説」、「放送曜日変更説」、「放送時間短縮説」、「アメトークに影響され、…

茂木健一郎の日本のお笑い批判とテレビの地上波批判の矛盾と抽象性について

脳科学者の茂木健一郎氏の、日本のお笑い並びにテレビの地上波放送に対する、かなり刺激的な見解と発言が、批判の的とされた、お笑い芸人たちを中心に論争となり、各メディアの注目を集めているようです。 「日本のお笑いは、終っている」 「日本のメジャー…

文藝芸人を読みました、その感想です

文藝春秋と吉本興業のコラボ本、「文藝芸人」をコンビニで見掛けて、買ってしまいました。 一見して、千円か千二百円くらいのムック本かと思いましたが、実際の価格は七百四十円で、良心的な感じがしました。少なくとも、レジにいる時は、そう思っていました…

九十六歳・認知症の祖母、「庭中、猫だらけで、餌が足りない」と、頭を抱える

今日もまた、私の九十六歳の祖母の話をします。興味のない方、遠慮なく、読み飛ばしてください。 私の祖母は、認知症の進行が止まらない、というより、既に幻聴と幻覚に関しては、ゴールに到着している感じなのですが、まだ、自分で、ものを食べたり、トイレ…

九十六歳・認知症の祖母、自宅にいるのに「早く、この病院から出て行きたい!」と、孫に懇願する

今日の正午、私はいつものように、台所から、祖母のいる和室へと、食事を運びました。 祖母は、しばらく食べることに夢中で、無言でしたが、ふと私と目が合うと、「たまには、病院のご飯を食べるのも悪くない」と、おかしなことを言い出しました。 ここは紛…

認知症が進行する祖母、存在しない職人たちに、お茶菓子を届けに行く

昨日、病院へ行った胃癌の母は、予想外に体重が増えていたことで、治療へのモチベーションが上がり、「早く、抗がん剤の点滴を再開したい」と言わんばかりに、朝からちゃんと、お粥を食べたり、アンミツを食べたり、蜂蜜をかけたヨーグルトを食べたり、チョ…

午前中、胃癌の母の通院の付き添い、午後、母の介護用ベッドが届く

今日の午前中、私は、二週間ぶりの母の通院に付き添っていました。 昨日、一昨日と、母は食欲がなく、緑茶・紅茶・青汁といった、ローカロリーの飲み物を摂るだけで、食事らしい食事はなし、何種類かのお菓子を少しずつ食べるだけで、今朝も少量のヨーグルト…

モヤさま2、福田典子アナ「春のペクン祭り」で、創作ダンスを披露

テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」で、この番組のファンに、あらゆるリアクション、あらゆるコメントが、「普通・一般的・平均的」と、三拍子揃った無味無臭キャラとして、イメージが定着した福田典子アナが、3月12日の「勝どき周辺」の放送で、特技の…

ブログを開始して、継続期間が200日になりました

いつも同じ書き出しで、すみません。記事タイトル通り、このブログの継続期間が、200日になりました。 しかし、思っていた程、私に、達成感のようなものはありません。これまで一度でも、このブログの記事を読んでくれた方々に対し、感謝の気持ちがあるだ…

病気の母、体重増加と血流改善について考える

このブログ、昨日は、認知症の祖母の話だったので、今日は、胃癌の母の話をします。 最近の母の体調は、三日好調・一日不調、三日好調・一日不調を繰り返している感じです。つまり、総じて、好調です。 ただ、食欲の方は、一日の総カロリー量400キロから…

認知症が進行する祖母の幻覚(まぼろしの城)

早朝、今年で九十六歳になる祖母が、自分のベッドの上で食事をしながら、唐突に、こんなことを言い出しました。 「ウチの目の前にある畑は、誰かに売ってしまったのか?」 「売ってなんかないよ。ただ、ウチで使う人がいないから、貸してはいるけど」 「昨夜…

就活家族~きっと、うまくいく~ 最終回、全ての問題が、この一話で解決スペシャル

はじめに テレビ朝日「就活家族~きっと、うまくいく~」の最終回を観ました。 洋輔のインド行きは、どうなるのか?洋輔と水希の離婚問題は、どうなるのか?家族それぞれの仕事は、どうなるのか?新居は売られてしまうのか?そして、新井浩文と木村多江が演…

就活家族~きっと、うまくいく~ 最終回・直前レビュー

テレビ朝日「就活家族~きっと、うまくいく~」、テレビガイド雑誌の紹介記事を読む限り、現代の世相を反映させた、骨太の社会派ドラマかと期待して、私は毎週、録画していました。 そして、最近になって、第一話から第八話までを、三日かけて観て、本当に驚…

祖母の介護と母の看護で、てんやわんやの午前中

朝起きて、何気なく、縁側から庭を見たら、認知症かつ足腰も弱っている祖母が、金柑の枝にしがみつきながら、一生懸命、その実をむしっていました。 私は苦笑いしつつ、外へ出て、「金柑なんか、どうでもいいから、家の中に戻って!」と祖母を、強引に玄関先…

認知症の祖母、なぜか自分が、老人ホームにいると思い込む

午前十時、私がお茶とカリントウを持って、祖母の部屋に入ると、祖母が私に「早く、家に帰りたい」と、おかしなことを言ってきました。 「帰りたいも何も、ここが家だよ」、「こんな家知らない」、「もう、十何年住んでるのに?」、「まだ、来たばかりだよ」…

抗がん剤治療中の母、髪の毛抜けるが、気にしてはいない

今日の母の病状は、痛みもなく、食欲もあり、体温も通常まで上がり、気にしていた便通も少しあったようで、精神的にも安定していて、いかにも好調です。 朝から、お粥、チーズ、杏仁豆腐、ソフトクリーム、煎餅、チョコレート、ビスケットなどを少しずつ食べ…

認知症の祖母、夢と現実の境が、分からなくなる

昨夜、私がトイレに行こうと、二階の自分の部屋から、一階へ降りると、突然、祖母が「火事だ、火事だ!」と叫びながら、障子を開けて、飛び出して来ました。 私が慌てて、祖母の寝起きしている和室に入り、辺りを見回してみましたが、どこも何も燃えていませ…

回復基調にあるはずの母、なぜか、余計な心配をし始める

胃癌で入院し、退院してからの母は、一日の摂取カロリーが、100キロ以下から始まって、300キロ前後まで回復し、昨日は500キロ前後、摂取したのですが、一転して今日は、一定の水分こそ摂りましたが、殆んど食欲がないようです。 特に、疲れがある訳…

ほぼ認知症の祖母、久しぶりに鉛筆で、ノートに文字を書く

最近、九十六歳の祖母の記憶力低下が、あまりに酷いので、私が「誰でもいいから、知っている人の名前を書いてみて」と、祖母に鉛筆とノートを手渡すと、約一分かけて書き出した人名は、なぜか、「みのもんた」でした。 「自分の名前は?住所は?死んだ旦那の…

病気の母、朝から不調を訴えるものの、実際は比較的好調

母は、昨日、病院から帰って来た直後、フルーツの入ったゼリーを少量食べ、帰りの車中で飲んでいたオロナミンCの残りを飲み、そのまま、ベッドで眠りました。 夕方、目を覚ました母は、「久しぶりに熟睡出来た。今が何時かも分からない」と、笑顔で私に言い…

今日の午前中は、母親の通院の付き添いで、車椅子を押していました

昨日、私はこのブログで、病気で寝てばかりいて、足腰の弱った母の通院に付き添ってあげたいが、ほぼ認知症の祖母のことがあるので無理だろう、と書いていましたが、祖母のことは、親戚のおじさん(祖母の息子)が看てくれることになり、急遽、私も病院につ…

今の生活、楽かと思っていましたが、そうでもなくなってきました

今日も懲りずに、胃癌の母の看護話と、認知症の祖母の介護話です。正直、読者の皆さんのためにというより、自分のために書いています。ほぼ日記です。第三者の方が読んでも、つまらないと思いますので、購読者の皆さん、この記事というより、このブログ自体…

看護と介護と、そのリアリズム

今日は開き直って、「看護と介護と・・・」を記事タイトルにしてしまいました。もっと開き直って、ブログタイトルまで変えて、看護や介護のランキングサイトにでも入った方が、詩をメインテーマにブログをやるより、アクセス的には、良さそうな感じもします…

病気の母不調、ぼんやりと不安な日曜日

今回も、ブログタイトル、メインテーマを無視して、「看護と介護の、そのリアリズム」の方の話です。 二日前、三日前と、比較的好調だった母ですが、昨日は一日、元気がなく、深夜に少しゼリーを食べただけで、全て、嘔吐してしまいました。寒気やだるさも酷…

ほぼ認知症の祖母、フランツ・カフカ的不条理世界に、迷い込む

今回の記事も「詩と寓話と・・・」ではなく、「看護と介護と・・・」の方の話です。 いつも、このブログに登場する九十六歳の祖母は、最近、一気に足腰が弱りだして、杖があっても、足下がフラフラだし、立とうと思えば立てるのに、「楽だから」と、室内を四…

ほぼ認知症の祖母、孫に、ハッピーな妄想を語る

今回も「詩と寓話とシュールレアリスム」ならぬ、「看護と介護と、そのリアリズム」の話です。 午前十時のお茶の時間、祖母は月餅の胡桃を、面倒臭そうに吐き出しながら、それを猫の餌を入れる容器に捨てつつ、私に言いました。 「二階にいる女が、また騒い…

九十六歳の祖母、「財布が入った鞄がない!」と、孫に探させる

最近、このブログの記事は、「詩と寓話とシュールレアリスム」というより、「看護と介護と、そのリアリズム」といった内容ばかりで、「つまらない」と思われている読者の方も、少なくないかも知れませんが、今回も、「看護と介護・・・」の方です。 毎日毎日…