詩と寓話とシュールレアリスム

タイトル通りのテーマです。シュールな詩と寓話を書きます。たまに、ブログの話やテレビの話、日常生活にあったことを書こうとも思います。

モヤさま2(鎌倉)、スケボー犬の大ちゃん、福田アナのエビ頭チューチュー、森Dのスタイリッシュな鉄製眼鏡!


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 テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」、4月29日放送、鎌倉周辺の、名場面ダイジェスト記事です。



 三村が、ゴリラの子供が叩かれまくる、仕掛け絵本を気に入ったり、大竹が、我が息子のために、偽ピカチュウのポップアップ・カードを製作したり、福田アナが、甘エビの頭から、その内部をチューチューしたり、森Dの眼鏡が、鉄製×2になります。



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 オープニングは、モヤさまが一行が、すでに何度も訪れている、お馴染みの大観光地、鎌倉の象徴「鶴岡八幡宮」で、福田アナは「モヤさま(番組)の太陽!」ではなく、福田アナは「外国の太陽に書いてある顔、そっくり!」という話題で、大いに盛り上がります。



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 小町通りにある、「チーズフォンデュ・からあげが大人気」の店で、早速、それを購入し、食べてみた感想は、三村「からあげ自体が美味い(たっぷりとかかったチーズは、皿を別にして、適量付ける方式がいい)」、大竹「オレも、そう思う」と、食レポというより、たまたまやって来たオーナーの、営業上のアドバイスのような感じに・・・。



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 癖字は個性、手書き文字が大好きという、癖字収集家の先生は、「男か、女か?」、「若いか、若くないか?」などを正確に分析し、該当者の絞り込みには成功するものの、最後の2択で、勝負弱さを露呈させ、「モヤさまスタッフ、癖字当てクイズ」で、あっさりと、素人の三村に敗れます。



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 七里ヶ浜の波打ち際に上がった、人魚(マーメイド・スーツを着た、若い娘)を見て、興奮し、インスタ映えする写真を撮ることより、自分の趣味に走ってしまう、アラフィフおじさんAの、横顔です。


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 そして、こちらも、やっぱり、インスタ映えより、自分の趣味に走ってしまう、アラフィフおじさんBの、後ろ姿です。



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 日本テレビの番組で、「スケボー股くぐり(33人)」の世界記録を作った、スケボー犬「ブルドックの大ちゃん」が、テレビ東京の番組(モヤさま)でも、世界記録に挑戦・・・人が、大ちゃんを、多少、誘導してもいいという、特別ルールを適用することにより、見事、新記録(34人)を達成したものの・・・きっと、こんなものを見せられたところで、日本テレビの社員たちは、痛くも痒くもなかったことでしょう。


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 日本唯一の、仕掛け絵本の専門店(その品揃えは、700種類以上!)で、ページをめくる度に、音が鳴る仕掛けに驚く、さまぁ~ずの2人と、人体模型の仕掛け絵本を使い、解説された、三村の膝の壊れ具合に驚く、福田アナです。


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 三村が、ふと手に取った・・・ページをめくると、ひたすら、ゴリラの子供が、親らしきゴリラから、頭を叩かれ続ける、「ワイルド」という、仕掛け絵本の虜に?


 ゴリラの子供は、何故、執拗に叩かれなければいけないのか?「仕掛け絵本・ワイルド」を、ヤフーショッピングで!



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 小学校に入学した、大竹の長男をお祝いしようと、ポップアップ・カードを作り、プレゼントすることになった、さまぁ~ず&福田アナ・・・この中国人もビックリの、口の中が真っ青の、偽ピカチュウの製作者が、実のお父さんだと知った時の、大竹ジュニアのリアクション、ぜひ、我々、視聴者にも、教えて欲しいものです。



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 海沿いにはあるけど、海鮮ばかりの店ではない、テラス席もある、大きな食堂で・・・大竹が、福田アナに、三崎マグロのレアカツを与え、三村が、その隙を狙って、福田アナのマグロの刺身を、盗んでいる図です。



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 この画像は、あくまで、甘エビの頭から、その中身をチューチューする、福田アナを、大竹が嫌がっている図であって、福田アナの顔が、やや接近して来たことを、大竹が嫌がっている図ではありません。



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 実用品というよりは、鉄のオブジェを作る、溶接の体験教室で、さまぁ~ずの2人が、森Dのために、鉄の眼鏡作りに挑戦・・・三村の作った、マーブルチョコで、飾りたくなりそうな、眼鏡を装着した、森Dの感想は、「重さは、そんなに気にならないです」とのことでしたが、他に、気にした方がいいことが、たくさんあることに、早く気付いて欲しいものです。



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 大竹が作った、見ようによっては、スタイリッシュな、この眼鏡は、耳にかける部分が、ギザギザになっており、ノコギリ状態・・・という訳で、たとえ、誰であっても、この眼鏡を、前後に、ギコギコ、動かし続けることだけは、絶対に、してはいけません。

 森Dの耳が、分離してしまいます・・・。



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 主に、レトロ商品を売っている、この店の主人、実は、あの「我が家の坪倉」の弟とのことで、先輩さまぁ~ずが電話をし、仲が悪い訳でもないのに、弟と10年以上、会っていない、坪倉兄に、大竹「店に来た方がいいよ」、三村「面白いよ」と、兄弟の再会を促しますが、「弟が嫌がるかと思って」、弟が電話に出ると、「(さまぁ~ずに)変な態度、取るなよ」、「正月とか、実家に来ればいいじゃん」、「お前だからな、逃げてるのは!」と、意外にも、兄貴らしさを炸裂させるのでした。



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 煎餅屋さんで、ぬれ煎餅を焼き直したら、普通の煎餅になるかを実験し、見事、成功させた(ぬれ煎餅を、サクサクにした)、さまぁ~ずの2人・・・三村が「ぬれ煎餅を買って、家のオーブンで、復活させられる!」と、はしゃぎますが、ぬれ煎餅を買おうとしている時点で、普通の煎餅を買った方が、全てにおいて、効率的なことは、言うまでもありません。




 読者の皆さん、私のくだらない、結構な長文、最後まで、お付き合い頂き、本当に有り難うございました。


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