詩と寓話とシュールレアリスム

タイトル通りのテーマです。シュールな詩と寓話を書きます。たまに、ブログの話やテレビの話、日常生活にあったことを書こうとも思います。

ぬか喜び、トトのTG3、1等当たったと思ったら・・・?

 

 詩作の記事が5日続いたので、今回は日常の話をします。


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 今朝、いつものように新聞を開き、スポーツ欄を見た瞬間、トトの結果が目に入り、私は直感しました。

 

「TG3当たった!たぶん、1等!」

 

 すぐに自分の部屋に戻り、チケットを確認してみたところ、当たったのは1等ではなく、当選金千円超の2等が、3本でした。

 

 トットナムが「3点以上」ではなく、2点だったら、サウサンプトンが0点ではなく、2点だったら、アーセナルが「3点以上」ではなく、2点だったら、1等だったのに、本当に残念です。

 

 2等を3本当てた嬉しさよりも、1等を当て損なって、トトの神様に、弄ばれた気分です。

 

 とはいえ、3千円あれば、次回のトト購入資金としては充分なので、有り難いことです。贅沢なことばかり考えていたら、きっと次は、トトじゃなくて、バチが当たってしまうことでしょう。

 

 という訳で、トトの神様、私は日々、あなたに感謝しております。次のトトの方も、どうぞよろしく。

 

 換金日は明日ですが、手持ちの資金で、トトを200円、ミニトトAを200円、ミニトトBを200円、TG3を1200円、百円ビックを500円、合計2300円分、購入しました。おそらく、TG3は、今週中に、追加購入することになると思います。

 

 第904回のトトの対戦カードの印象ですが、強弱がハッキリしていて、比較的、悩まず買える節だと思います。しかし、こういうカードの方が、結果は荒れます。

 

 例えば私は、TG3の該当カードである、「ブレーメンドルトムント」は、格下ブレーメンの1対0勝利、2対1勝利のパターンも購入しました。残りの二試合は、どちらもホームが、1対0か2対0で勝つと想定しています。

 

 ところで、もし、トトで1~2万円当たったら、私は、はてなプロになるつもりです。逆に当たらなかったら、ずっと、今のままでいきます。

 

 読者の皆さんにとって、どうでもいい告白?

 

 私も、そう思います。 

 

 それでは、読者の皆さん、次の「日常の話」の時まで、さようなら。

 

 サッカーも、ギャンブルも、興味のない方、長々と、つまらない話をしてしまって、本当に、申し訳ありませんでした。

 

 

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