詩と寓話とシュールレアリスム

タイトル通りのテーマです。シュールな詩と寓話を書きます。たまに、ブログの話やテレビの話、日常生活にあったことを書こうとも思います。

第18回「半分、青い。」は、鈴愛と小林の明治村デートに、律の心、ここにあらず!

NHK・朝の連続テレビ小説「半分、青い。」、第18回のあらすじ&感想です。 学校の教室で、先生から、今月2度目の遅刻を咎められる、鈴愛だったが、2度の遅刻の原因、西高の新聞部(小林)のことを思い出し、「あの人、悪くないのかも知れない」と、ニ…

第17回「半分、青い。」は、バス通学の鈴愛と、自転車通学の新聞部の、運命の恋?

NHK・朝の連続テレビ小説「半分、青い。」、第17回のあらすじ&感想です。 通学のため、バスを待っていた、鈴愛の目の前を、学帽の男が、自転車で通り過ぎた時、カセットテープが落ちたので、鈴愛は、それを拾い、彼を必死に追い掛ける・・・学帽の男(…

第16回「半分、青い。」は、岐阜サンバランドの住民説明会と、鈴愛の微妙な恋の始まり!

NHK・朝の連続テレビ小説「半分、青い。」、第16回のあらすじ&感想です。 岐阜・サンバランドの住民説明会に、楡野家・萩尾家・木田原家の面々がやって来ると、そこには、ブラジルの料理や酒が並び、ステージには、サンバ・ダンサーや、その演奏陣がお…

出川哲朗の充電旅、鹿児島縦断、霧島神宮から、桜島眺め、薩摩半島最南端へ(後編)「良いことも悪いことも、全部ひっくるめて、それが旅SP!」

4月7日放送、テレビ東京「出川哲朗の充電させてもらえませんか?鹿児島縦断、霧島神宮から、桜島眺め、薩摩半島最南端へ(後編)」の、名場面ダイジェスト記事です。 鴨池港に到着し、フェリーから出た、充電旅一行に襲いかかる、土砂降りの雨・・・後に、…

第15回「半分、青い。」は、弓道美少女に、ひと目惚れする律、大人も子供も集まる、喫茶・ともしび!

NHK・朝の連続テレビ小説「半分、青い。」、第15回のあらすじ&感想です。 ナオの弓道の引退試合のあと、律とブッチャーが、バドミントンで遊んでいると、シャトルが、木の枝に、引っ掛かってしまう・・・そこへ、弓道の試合が終わり、帰ろうとしていた…

第14回「半分、青い。」は、律が鈴愛と、同じ高校にいる理由と、岐阜・サンバランド建設計画の話!

NHK・朝の連続テレビ小説「半分、青い。」、第14回のあらすじ&感想です。 幼い頃から、学校の成績が良く、神童と呼ばれ続けた律が、何故、学力差の明らかな、鈴愛やブッチャーと、同じ高校にいるのか・・・それは、律が、東海地方一の、名門校を受験す…

第13回「半分、青い。」は、高校生になった、鈴愛たちより気になる、晴と若い男の、トゥー・ビー・コンテニュード!

NHK・朝の連続テレビ小説「半分、青い。」の、第13回を観た感想です。 そのあらすじは、1989年(平成元年)、世はバブル景気の絶頂期、鈴愛は、高校3年生になっていた・・・今や、校内の売店へ、やきそばパンを求めて、廊下や階段を走り回れるほど…

出川哲朗の充電旅、鹿児島縦断、霧島神宮から、桜島眺め、薩摩半島最南端へ(前編)「番組が2年目突入、DVDも発売決定SP!」

4月7日放送、テレビ東京「出川哲朗の充電させてもらえませんか?鹿児島縦断、霧島神宮から、桜島眺め、薩摩半島最南端へ(前編)」の、名場面ダイジェスト記事です。 オープニングは、霧島神宮にて、この番組が、2年目に突入するとは、思っていなかった、…

第12回「半分、青い。」は、鈴愛の遠足のエピソードと、和子(原田知世)のモノマネが良かった!

NHK・朝の連続テレビ小説「半分、青い。」の、第12回を観た感想です。 そのあらすじは、律から、ゾートロープを使えば、紙に描いた絵が、アニメのように動き出すことを、教えてもらった鈴愛は、「お母ちゃんに、鈴愛の左耳は、こんなに楽しいって、見せ…

第11回「半分、青い。」は、泣く時を見つけられなかった鈴愛が、律の前で泣きじゃくる!

NHK・朝の連続テレビ小説「半分、青い。」の、第11回を観た感想です。 そのあらすじは、左耳の聴力を失った、鈴愛に対し、弟の草太が、豚の貯金箱を壊してまで、グルグル定規を買ってくれたり、律が、左耳に耳栓をすることで、彼女の病気を理解しようと…